水と水機器 1-35

流水式のアルカリイオン水生成器
私と電解水生成器との出会いは、水を運んで時間をかけて少量作る据え置き式が蛇口をひねれば水が供給されて、しかも、浄水器を通して塩素や合成化学物質をカットした水を電気分解して力を与え、飲用し放題の流水式に変わり始めた頃で、死の淵に立った体の私にはグッドタイミングだったのです。

1日10リットル以上飲んだ私でしたので、以前の電解水生成器では出来なかったと思います。同じく、死にかけていた警察病院の篠原先生も、据え置き式だと体重の1割は飲めなかったと思います。

とてもいいタイミングで流水式の電解水生成器に巡り合ったことが、私と篠原先生の命を救い、大量に水を飲んで体の中、細胞を洗う“水治療”に導いたのだと思います。38歳でスタートし、今69歳で継続中です。