医学博士監修 水飲み健康法 1-19

どのドアがあたりか
体験実例。実例2「後半」
水を飲んで1ヶ月位すると少しずつ食事を摂ることが出来るようになり、年末には以前の食事量に。ただ、体重は元に戻りません。“来年の夏、また不調が襲ってきたらどうしよう”と、不安をずっと抱えていました。

しかし、昨年夏は大きな不調も起こらず、自信を取り戻しました。今は体重も元に戻り、更年期による喉のつまりなども改善されています。 “私はめぐりが悪かった”と、今はっきり分かりました。元気になっても水飲み生活は持続中です。体にとって、水がいかに大切か、身をもって知った体験でした。

この体験をアルカリイオン水で行うと、ほとんど時間を必要としません。素早く回復、より軽快に体が変わります。だから、飲む水を正しく選択し、正しく体を守りましょう