電解水の挑戦-1

フランスパンの写真昨日、料理教室の先生にお会いしました。電解水を活用して、料理の電解水レシピを作っていただけるかもしれません。すっごく楽しみです。
そして、今週始め、電解水でフランスパンを作ってもらいました。倉田さんという川口の男性のパン屋さんで、水でパンが変わることを証明してもらいました。
詳しくは、これから様々作ったものとレシピをご紹介しながらお知らせします。
フランスパンは、pH8.5のアルカリイオン水とpH9.5のアルカリイオン水2種類で作ってもらいました。通常はpH7.5 の水道水を利用するので、pHが1ずつ違いました。味は、好みの問題があるので、何とも言えませんが、水が変わることでパンに色々な驚く違いが現われました。生地の柔らかさ、発酵の進み方、出来上がりの穴の状態など、改めて皆様にお知らせします。食べ物は水で出来ている。納得