水の論文 1-13


毒性試験による安全性検討

京都大学大学院工学研究科と滋賀県立大学工学部の共同研究

◎使用される電極・隔膜や電解補助剤などについて様々な組み合わせを行い、生成されたアルカリ水中の金属溶出物やトリハロメタン等の副生成物等について分析を行った。

結果は、実使用上における大きな問題点は認められなかった。

➡浄水器やミネラルウォーター業界の一部から、電極板の金属から毒が出ていると噂が流れることがあります。でも、そんなことはありませんよという大学での確認です。いくら商売敵だと言っても、噂が悪質過ぎます。広範囲での検証は、厚生労働省認証の賜物!